自動車産業とモビリティの未来を中心とした産業と企業の調査、コンサルティングサービスの提供

講演・イベント

講演・イベント

碧信次世代自動車セミナー

日時:2018年10月26日(金)
場所:碧海信用金庫 御園支店
主催:碧海信用金庫

『今後10~20年後における次世代自動車の普及率等、今後の自動車業界の流れについて』
『自動車業界に携わる中小企業における今後のEV化への対応について』

CASE革命とは、コネクティッド、自動運転、シェアリング&サービス、電動化の4つの重大なトレンドが複合的に継ぎ目なくパッケージされた時、クルマの価値に起こる革命的な変化である。この重大トレンドの本質を読み解くきつつ、主要完成車メーカーの戦略を解説し、2030年を勝ち抜く新たな競争力とは何かを論考する。地域の自動車産業が電動化対策など生き残りに必要なソリューションを論ずる。

自工会海外調査分科会第2回セミナー

日時:2018年10月19日(金)
場所:日本自動車工業会
主催:日本自動車工業会海外分会

自動車産業のグローバル動向と重要な懸案事項の検証

国内自動車産業のファンダメンタルズ。グローバル新車市場の動向、米国通商政策の影響、「CASE」(ケース)革命とクルマの価値の変化、電動化戦略の動向等の重要な懸案事項を論じた。

株式会社新社会システム総合研究所

日時:2018年10月17日(水)
場所:株式会社新社会システム総合研究所
主催:株式会社新社会システム総合研究所

「CASE革命」と自動車産業の見通し2030~主要完成車メーカーの戦略と長期的に勝ち抜く競争力~

CASE革命とは、コネクティッド、自動運転、シェアリング&サービス、電動化の4つの重大なトレンドが複合的に継ぎ目なくパッケージされた時、クルマの価値に起こる革命的な変化である。この重大トレンドの本質を読み解きつつ、浮かびあがる国家間競争の構造に焦点を当て、日本の危機的な状況を理解したい。そのなかで主要完成車メーカーの戦略を解説し、2030年を勝ち抜く新たな競争力とは何かを論考し、国内産業が必要なソリューションを検証する。

日本技術会

日時:2018年10月12日(金)
場所:芝浦工業大学 豊洲キャンパス
主催:日本技術会

自動車産業の長期展望~自動運転技術がもたらすクルマの価値の変化~

デジタル化、知能化、電動化などの技術を受け、世界の自動車産業は時代の大転換点にある。「CASE」に向かうクルマの価値の変化スピードは想定よりも早まっている。2020年にも「ロボタクシー」は現実の世界に入るだろう。自動車産業の長期的な変化を俯瞰し、自動車産業バリューチェーンへの付加価値の変化を予測。自動運転技術がもたらすビジネス・モデルの変化を論じる。

SOMPOフォーラム

日時:2018年9月27日(木)
場所:損保ジャパン大阪ビル
主催:損害保険ジャパン日本興亜株式会社

自動車産業の長期展望~クルマの変化がカーディーラーに与える影響~

デジタル化、知能化、電動化など、自動車産業は100年に一度の大転換期に立つ。コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動車への重大トレンドの本質を読み解くき、重要ポイントの理解と国内ディーラービジネスへの先読みを試みる。

オリックス自動車株式会社

日時:2018年9月6日(木)
場所:ヒルトン東京お台場
主催:オリックス自動車株式会社

国内自動車産業の今後~EV化、自動運転等の展望~

デジタル化、知能化、電動化など、自動車産業は100年に一度の大転換期に立つ。コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動車へのトレンドは、クルマの価値へ大革新をもたらす見通しである。この重大トレンドの本質を読み解きつつ、重要ポイントの理解とビジネスへの先読みを試みる。

東京中小企業投資育成セミナー

日時:2018年6月8日(金)
場所:投資育成ビル8階ホール
主催:東京中小企業投資育成株式会社(SBIC)

「モビリティ革命とクルマの未来」~EV化と自動運転化で日本の産業はどう変わるのか~

自動車市場はEV化と自動運転化の進展により急速に変化する公算だ。日本の産業界への影響について解説を行った。

独商工会議所、BNPパリバ銀行共同開催セミナー

日時:2018年4月27日(金)
場所:BNPパリバ銀行東京支店
主催:独商工会議所、BNPパリバ銀行

The Automotive Sector in an Era of Change and the Future of Mobility in Europe and Japan

The automotive industry across the world is facing a number of important decisions that will shape the future of the industry as well as the future of mobility. This discussion will look at what direction Japanese and European players in the auto industry are taking and the implications for the future.

金融財政事情研究会 金曜例会

日時:2018年4月13日(金)
場所:金融財政事情研究会
主催:一般社団法人 金融財政事情研究会

自動車業界の展望~EV化の実態と国内自動車産業への影響~

デジタル化、自動車産業のパワートレインミックスの長期的な変化を予想する。そのなかで、主要OEMの電動化戦略、国内自動車産業に起こる変化や持続的成長に必要な戦略を論じた。

ムーディーズコンファレンス

日時:2018年4月11日(水)
場所:東京駅ホテル
主催:ムーディーズ・ジャパン株式会社

Japan Inc. は電動車拡大の波に乗り遅れるか?

ゲスト・パネル・ディスカッションにパネリストとして登壇。
モデレーター:ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループ
アソシエイト・マネージング・ディレクター 真鍋 美穂子
・パネリスト:
経済産業省 大臣官房参事官(自動車・産業競争力担当)製造産業局 自動車課 小林 大和
・中西自動車産業リサーチ 代表アナリスト 中西 孝樹
ムーディーズ・ジャパン株式会社 コーポレート・ファイナンス・グループ ヴァイス・プレジデント ? シニア・クレジット・オフィサー 柳瀬 志樹

埼玉りそな銀行

日時:2018年4月10日(火)
場所:ビジネスプラザさいたま
主催:埼玉りそな銀行

EV化にともない日本の産業はどう変わる?

埼玉りそな銀行「ビジネスプラザさいたま」オープン記念イベントに登壇。自動車産業は100年に一度の大転換期に立つ。この重大トレンドの本質を読み解くきつつ、そのなかで主要完成車メーカーの戦略を解説し、地域自動車産業に起こる変化や生き残りに必要な戦略を論じる。

日刊自動車新聞社春季オートモティブセミナー2018

日時:2018年3月22日(木)
場所:JPタワー ホール&カンファレンス
主催:日刊自動車新聞社

オートマーケットの最新トレンド2018

グローバル自動車産業の最新トレンドを論じる。2018年度のグローバルのマーケット動向、国内自動車産業の業況から、想定よりもスピードが早まってきたデジタル化、知能化、電動化の技術革新を受けたクルマの価値とビジネス・モデルの変化を読み解き、国内産業への影響を論じる。

安城市のみらいを考える講演会

日時:2018年3月20日(火)
場所:安城市役所
主催:安城市役所

自動車産業の展望と日本メーカーの課題

つながる化、自動化、シェアリング、電動化を含んだ「CASE革命」は、クルマの価値へ大革新をもたらす見通しである。この重大トレンドの本質を読み解くきつつ、そのなかで主要完成車メーカーの戦略を解説し、地域自動車産業に起こる変化や生き残りに必要な戦略を論じる。

あいち自動運転推進コンソーシアム第1回合同ワーキンググループ

日時:2018年3月15日(木)
場所:TKP名駅桜通口カンファレンスセンターホール
主催:愛知県産業労働部産業振興課

自動運転技術とコネクティッドの進化~クルマの価値の変化と地域産業への影響~

「CASE」に向かうクルマの価値の変化スピードは想定よりも早まっている。2020年にも「ロボタクシー」は現実の世界に入るだろう。自動車産業の長期的な変化を俯瞰し、自動車産業バリューチェーンへの付加価値の変化を予測。コネクティッドと自動運転技術がもたらすビジネス・モデルの変化、地域産業への影響を論じる。

浜松EVフォーラム

日時:2018年3月14日(水)
場所:グランドホテル浜松
主催:静岡県西部地域しんきん経済研究所

講演テーマ:自動車業界の展望~EV化の実態と国内自動車産業への影響~

激変の自動車産業を展望し、パワートレインミックスの長期的な変化を予想する。そのなかで、主要OEMの電動化戦略、浜松の地域産業に起こる変化や持続的成長に必要な戦略を論じた。

自動車産業研究フォーラム3月例会

日時:2018年3月13日(火)
場所:勝永六番町ビル
主催:自動車産業研究フォーラム

講演テーマ:2018年自動車産業の展望-メガトレンドへの対応と2018年度の自動車業界展望-

日本車メーカーのファンダメンタルズの見通し 、世界自動車販売の現状と日本車の課題、環境技術の将来像など2018年の自動車産業を展望し、「CASE」革命に向けたメガトレンドへの対応の見通しや必要な戦略を論じた。

2次電池展「急拡大をはじめるxEVおよび車載用LIB市場の実態と将来展望・ビジネスチャンス」

日時:2018年3月2日(金)
場所:東京ビッグサイト
主催:リード

講演テーマ:変革するグローバル自動車産業・技術の実態と将来展望

激変の自動車産業を展望し、自動運転技術の普及、パワートレインミックスの長期的な変化を予想する。主要OEMの電動化戦略を論じる。

大阪商工会議所年次総会にて基調講演

日時:2018年2月19日(月)
場所:大阪商工会議所 401号会議室
主催:大阪商工会議所

講演テーマ:電気自動車の普及により変化する自動車産業

エンジン車から電気自動車へと転換する”EVシフト”が、欧州や中国を 中心に活発化してきた。国内外の最新動向のほか、電気自動車により変化する日本の産業構造の変化、日本の自動車部品メーカーが抱える課題や新たなビジネスチャンスの可能性について論じた。

ぐんぎん証券・群馬銀行自動運転セミナー

日時:2018年1月23日(火)
場所:大泉町文化むら
主催:ぐんぎん証券

講演テーマ:世界の自動車産業の最新動向~自動運転の進化が世界を変える~

世界の自動車産業全般の見通しに加え、自動運転の市場についての見通し、自動運転がもたらすビジネスモデルの変化、地域産業への影響を論じる。

日経浜松懇話会

日時:2017年12月12日(火)
場所:浜松グランドホテル
主催:日経新聞社

講演テーマ:EV時代の到来は本物か~新時代の自動車業界の勝者は~

自動車産業の長期的なファンダメンタルズを俯瞰し、パワートレインミックスの長期的な変化を議論した。そのなかで、主要完成車メーカーの電動化戦略を見通し、地域自動車産業に起こる変化や生き残りに必要な戦略を論じた。

第11回次世代自動車関連技術開発研究会

日時:2017年12月8日(金)
場所:香川県産業頭脳化センタービル
主催:次世代自動車関連技術開発研究会

講演テーマ:中長期的展望とパワートレインミックスの変化、電動化戦略の動向~地方の自動車産業に起こる変化

デジタル化、知能化、電動化などの技術を受け、自動車産業は時代の大転換点にある。激変の自動車産業を展望し、パワートレインミックスの長期的な変化を予想する。そのなかで、主要OEMの電動化戦略、地方の自動車産業に起こる変化や戦略を論じた。

安全SC会

日時:2017年5月12日(金)
場所:明治記念館
主催:安全自動車株式会社

講演テーマ:岐路に立つ国内自動車産業~グローバル自動車市場の展望と日本メーカーの課題

自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の未来を展望し、予想されるクルマの新しい価値や見通されるエコカーの選択などを論じる。

岡崎信金セミナー

日時:2017年3月16日(木)
場所:名古屋商工会議所
主催:岡崎信用金庫

講演テーマ:グローバル自動車市場の現状と今後の見通し・トピックス

世界自動車産業の中期展望を、トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通しを論じた。

日刊自動車新聞 自動車産業シンポジウム

日時:2017年3月14日(火)
場所:JPタワー ホール&カンファレンス
主催:日刊自動車新聞社、KPMGコンサルティング

講演テーマ:オートマーケットの最新トレンド

世界自動車産業の中期展望を、トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通しを論じた。

自動車産業研究フォーラム

日時:2017年2月16日(木)
場所:自動車産業研究フォーラム
主催:自動車産業研究フォーラム

講演テーマ:2017年自動車産業の展望-トランプ新政権の影響と日本メーカーの課題と見通し

トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通し 、世界自動車販売の現状と日本車の課題、環境技術の将来像、過熱化する国家間競争-世界3極の戦略等を広範に論じた。

資料

日本経済研究センター大阪セミナー

日時:2017年1月19日(木)
場所:日本経済新聞社大阪本社
主催:日本経済研究センター大阪支所

講演テーマ:自動車産業の国際競争力強化の条件

自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察した。

資料

中堅・中小企業のためのインド・自動車セミナー

日時:2016年11月24日(木)
場所:名古屋商工会議所
主催:国際協力銀行

講演テーマ:グローバル自動車市場の動向とインド市場の潜在性及び日本企業の対応

グローバル自動車市場の見通しと、インド自動車市場の潜在性及び日系自動車メーカーの立ち位置について解説を実施した。

資料

中堅・中小企業のためのインド・自動車セミナー

日時:2016年11月21日(月)
場所:国際協力銀行
主催:国際協力銀行

講演テーマ:グローバル自動車市場の動向とインド市場の潜在性及び日本企業の対応

グローバル自動車市場の見通しと、インド自動車市場の潜在性及び日系自動車メーカーの立ち位置について解説を実施した。

資料

大変革を迎える自動車業界の生き残り戦術セミナー

日時:2016年10月26日(水)
場所:大手町ファーストスクエア
主催:株式会社リブ・コンサルティング

講演テーマ:大変革を迎える自動車業界の生き残り戦術セミナー

国内自動車業界と市場のマクロ動向に加えて、未使用車店や中古車販売店の取るべき事業戦略などを論じた。

資料

浜松日経懇話会

日時:2016年10月19日(水)
場所:グランドホテル浜松
主催:浜松日経懇話会

講演テーマ:2020年の自動車産業、パワースポット浜松の命運は

自動車など輸送用機器は浜松市の工業製品出荷額の4割を占める地域の基幹産業である。自動運転や環境対応など新技術の潮流のなかで業界はどう変動していくのか。パワースポット浜松への影響を論じた。

資料

カーディーラー経営フォーラム 2016年秋

日時:2016年9月16日(金)
場所:丸ビルホール&コンファレンススクエア
主催:株式会社リブ・コンサルティング

講演テーマ:国内自動車産業のこれまでと今後の展望

外部環境の変化がカーディーラー業界に与える影響を論じた。

資料

一般財団法人 日本エネルギー経済研究所主催講演会

日時:2016年9月5日(月)
場所:一般財団法人 日本エネルギー経済研究所
主催:一般財団法人 日本エネルギー経済研究所

講演テーマ:自動車の技術革新、エコカーの選択と日本の自動車産業の展望

自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の未来を展望し、予想されるクルマの新しい価値や見通されるエコカーの選択などを論じる。そのなかで、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察する。

資料

日本自動車部品工業会(西部地区理事会)主催講演会

日時:2016年9月2日(金)
場所:リーガロイヤルホテル広島4階「ロイヤルホール」
主催:日本自動車部品工業会(西部地区理事会)

講演テーマ:自動車産業の展望~日本メーカーのファンダメンタルズの見通しと、必要とされる競争力の考察

世界の自動車産業の動向を中心に、アナリスト目線で自動車産業の未来を展望した。自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術変化を目の当りにし、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じ、サプライヤーが目指すべき方向性と日本のものづくりの課題を議論した。

資料

自動車産業研究フォーラム

日時:2016年6月28日(火)
場所:自動車産業研究フォーラム
主催:自動車産業研究フォーラム

講演テーマ:グローバル自動車市場の展望と日本メーカーの現状と課題

2000年代の経済危機前のピーク水準に回復した世界新車販売台数。主要地域の市場展望と中・長期目線での需要見通しを論じる。日本メーカーの主要地域での現状と課題を論じ、その収益性にも踏み込んだ考察を実施する。

資料

公益財団法人静岡県産業振興財団

日時:2016年6月2日(木) 14:00~15:30
場所:アクトシティ浜松 コングレスセンター
主催:公益財団法人静岡県産業振興財団

講演テーマ:アナリストの視点として、「自動車産業の展望」

世界の自動車産業の動向を中心に、アナリスト目線で自動車産業の近未来を展望した。国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じ、トップダウンの観点から、日本のものづくりの課題を議論した。

資料

監査法人トーマツ 広島地区 自動車関連経営セミナーシリーズ 第一回

日時:2016年5月24日(火)
場所:リーガロイヤルホテル 広島
主催:監査法人トーマツ

講演テーマ:自動車業界のいまと未来

自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察した。

資料

金財研究会「金曜例会」

日時 :2016年2月26日(金)
場所:金融財政事情研究会
主催:金融財政事情研究会

講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題

自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察する。

資料

デロイトトーマツビジネスセミナー2016

日時: 2016年2月25日(木)
場所:名古屋ミッドランドスクエア 大ホール
主催:トーマツグループ

講演テーマ:自動車産業のいまと未来~岐路に立つ我が国の自動車産業

100年に一度の転換期を迎える自動車産業。クルマのエレクトロニクス化、部品・設計の標準化、安全と環境技術、自動運転といった技術革新を、欧州メーカーが主導している。メガ・サプライヤーを育成し、新興国を囲い込んで世界標準を形成し、グローバル市場を圧倒しようとする欧州自動車戦略の脅威。自動車産業を取り巻く重大トレンドを読み解くきつつ、主要マーケット動向と自動車メーカーのファンダメンタルズの現状と課題を分析する。

資料

リブ・コンサルティング カーディーラー経営塾

日時:2016年1月26日(火)
場所:丸ビルコンファレンスルーム
主催:リブ・コンサルティング

講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題

自動車メーカーの動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、今後の世界需要予測、ファンダメンタルズの見通しを踏まえ、国内自動車メーカーの戦略と課題を論じる。

資料

DMG森精機

日時:2016年1月22日(金)
場所:
主催:DMG森精機

講演テーマ:国内自動車産業の戦略と課題

自動車産業の近未来を展望し、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じる。世界の自動車産業の動向を中心に、主要マーケット動向と自動車メーカーのファンダメンタルズの現状と課題を分析する。

資料

J.D.Power主催 ベストプラクティス・セミナー

日時:2014年11月25日(火)
場所:リッツカールトン東京 グランドボールルーム
主催:POWER株式会社 J.D.Power Asia Pacific

講演テーマ:日本市場の展望と自動車メーカーの挑戦

グローバルな自動車産業の企業競争力を支配する成功要因が大きく変化を遂げ始めた。世界の自動車産業のパラダイムシフトを睨み、産業の現状と将来展望を通じ、成功をもたらす自動車経営システムや競争力の源泉を論じる。

資料

(株)井高~創業90周年感謝の夕べ~記念行事にて基調講演

日時:2014年11月11日(火)
場所:名古屋 マリオットホテル
主催:株式会社井高

講演テーマ:グローバル自動車産業の競争力を支配する成功要因の変化~トヨタとフォルクスワーゲンの比較研究~

グローバル自動車産業のパラダイムシフトと今後の方向性を考察。近著『トヨタ対VW』において比較・分析を行った両社の経営戦略と成長シナリオの検証を踏まえながら、今後の国内自動車産業の構造改革と戦略的方向性を提示した。

著書

上智大学にて特別講義実施

日時:2014年7月1日(火)
場所:東京 上智大学四谷キャンパス
主催:上智大学経済学部経営学科「グローバル時代の企業戦略」

講演テーマ:自動車産業のグローバル競争のダイナミズム~競争力を支配する成功要因の変化

混沌としたグローバル大競争時代に突入するなか、競争優位確立への構造対応が求められる。経験のない規模と複雑化のコントロールと同時に、先進国と新興国のクルマの要求性能の収斂を克服できるコストと性能のブレークスルーを実現する設計、調達、製造のイノベーションが我国我が国の自動車産業の国際競争力維持のために必要不可欠となってきた背景を論じた。

資料

自動車産業の将来像研究会

日時:2014年6月27日(金)
場所:東京 経営研究所
主催:一般社団法人 経営研究所

講演テーマ:自動車産業の競争力を支配する成功要因の変化―トヨタ自動車とフォルクスワーゲンの比較研究―

近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。

資料

三井業際研究所技術部会

日時:2014年6月24日(火)
場所:東京 三井業際研究所
主催:三井業際研究所

講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来展望~競争力を支配する成功要因の変化

日本の自動車産業が世界一であるためには、どのような戦略をとるべきかについて講演。日本や欧米市場を徹底分析し、自動車産業の現状と動向を把握。なお、2020~2030年には中国・アジア市場において、PHEV・EV部門がどのように変化し、またどのようなアプローチが必要となるのかについて論じた。

資料

第300回日本貿易会ゼミナール

日時:2014年4月11日(金)
場所:東京 日本貿易会
主催:一般社団法人 日本貿易会

講演テーマ:我が国自動車産業の将来展望

我が国の自動車産業の現状と課題認識を2020年目線で論じ、可能な戦略選択を示した。日系自動車メーカー各社における今後の課題と対応について解説し、自動車産業のパラダイムシフト、アーキテクチャ、マーケット状況を踏まえ、ファンダメンタルズ分析を行い、今後の戦略的成長について提言した。

資料

CGネット主催講演会

日時:2014年4月4日(金)
場所:東京 甲南大学ネットワークキャンパス
主催:特定非営利活動法人 日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク

講演テーマ:トヨタ対VW(フォルクスワーゲン)―2020年の覇者をめざす最強企業―

近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。

資料

中部経済倶楽部主催講演会

日時:2014年3月18日(火)
場所:名古屋
主催:中部経済倶楽部

講演テーマ:21世紀トヨタは国際自動車バトルを勝ち抜けるか:2020年の自動車産業~1,000万台時代を制する条件

「人づくり、ものづくり、標準化」を基礎におくトヨタ経営システムは、各地域で複雑化するクルマや組織をグローバルに管理できる人づくりが産業成長スピードに追随することが容易ではない。調達、製造のイノベーションが我国我が国の自動車産業の国際競争力維持のために必要不可欠となってきた背景を論じた。

資料

MRAリサーチ主催セミナー

日時:2014年2月20日(木)
場所:東京
主催:株式会社マーケット・リスク・アドバイザリー

講演テーマ:我が国自動車産業の将来展望

近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。

資料

日本自動車工業会 海外調査分科会

日時:2013年10月29日(火)
場所:東京 日本自動車会館
主催:一般社団法人 日本自動車工業会

講演テーマ:中西流・アジアの自動車マーケットの未来予測

証券アナリストとして自動車市場を先読みする秘訣、情報インプット、未来予測のプロセスなどの方法論を提供し、アジア市場における情報収集の傾向と対策、東南アジア市場への戦略、アセアン+(プラス)の視点で、アセアン地域と周辺のアジア諸国の関係を論じた。

資料


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