中西孝樹 自動車アナリスト | ナカニシ自動車産業リサーチ – 自動車産業を中心とした産業・企業リサーチとコンサルティング・サービスの提供

講演

講演・イベント

「安全SC会」

日時
場所
主催
:2017年5月12日(金)
:明治記念館
:安全自動車株式会社
講演テーマ:岐路に立つ国内自動車産業~グローバル自動車市場の展望と日本メーカーの課題
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の未来を展望し、予想されるクルマの新しい価値や見通されるエコカーの選択などを論じる。

「岡崎信金セミナー」

日時
場所
主催
:2017年3月16日(木)
:名古屋商工会議所
:岡崎信用金庫
講演テーマ:グローバル自動車市場の現状と今後の見通し・トピックス
世界自動車産業の中期展望を、トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通しを論じた。

「日刊自動車新聞 自動車産業シンポジウム」

日時
場所
主催
:2017年3月14日(火)
:JPタワー ホール&カンファレンス
:日刊自動車新聞社、KPMGコンサルティング
講演テーマ:オートマーケットの最新トレンド
世界自動車産業の中期展望を、トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通しを論じた。

「自動車産業研究フォーラム」

日時
場所
主催
:2017年2月16日(木)
:自動車産業研究フォーラム
:自動車産業研究フォーラム
講演テーマ:2017年自動車産業の展望-トランプ新政権の影響と日本メーカーの課題と見通し
トランプ新政権の経済政策の影響と日本車メーカーへの課題、日本車メーカーのファンダメンタルズの見通し 、世界自動車販売の現状と日本車の課題、環境技術の将来像、過熱化する国家間競争-世界3極の戦略等を広範に論じた。
資料

「日本経済研究センター大阪セミナー」

日時
場所
主催
:2017年1月19日(木)
:日本経済新聞社大阪本社
:日本経済研究センター大阪支所
講演テーマ:自動車産業の国際競争力強化の条件
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察した。
資料

「中堅・中小企業のためのインド・自動車セミナー」

日時
場所
主催
:2016年11月24日(木)
:名古屋商工会議所
:国際協力銀行
講演テーマ:グローバル自動車市場の動向とインド市場の潜在性及び日本企業の対応
グローバル自動車市場の見通しと、インド自動車市場の潜在性及び日系自動車メーカーの立ち位置について解説を実施した。
資料

「中堅・中小企業のためのインド・自動車セミナー」

日時
場所
主催
:2016年11月21日(月)
:国際協力銀行
:国際協力銀行
講演テーマ:グローバル自動車市場の動向とインド市場の潜在性及び日本企業の対応
グローバル自動車市場の見通しと、インド自動車市場の潜在性及び日系自動車メーカーの立ち位置について解説を実施した。
資料

「大変革を迎える自動車業界の生き残り戦術セミナー」

日時
場所
主催
:2016年10月26日(水)
:大手町ファーストスクエア
:株式会社リブ・コンサルティング
講演テーマ:大変革を迎える自動車業界の生き残り戦術セミナー
国内自動車業界と市場のマクロ動向に加えて、未使用車店や中古車販売店の取るべき事業戦略などを論じた。
資料

「浜松日経懇話会」

日時
場所
主催
:2016年10月19日(水)
:グランドホテル浜松
:浜松日経懇話会
講演テーマ:2020年の自動車産業、パワースポット浜松の命運は
自動車など輸送用機器は浜松市の工業製品出荷額の4割を占める地域の基幹産業である。自動運転や環境対応など新技術の潮流のなかで業界はどう変動していくのか。パワースポット浜松への影響を論じた。
資料

「カーディーラー経営フォーラム 2016年秋」

日時
場所
主催
:2016年9月16日(金)
:丸ビルホール&コンファレンススクエア
:株式会社リブ・コンサルティング
講演テーマ:国内自動車産業のこれまでと今後の展望
外部環境の変化がカーディーラー業界に与える影響を論じた。
資料

「一般財団法人 日本エネルギー経済研究所主催講演会」

日時
場所
主催
:2016年9月5日(月)
:一般財団法人 日本エネルギー経済研究所
:一般財団法人 日本エネルギー経済研究所
講演テーマ:自動車の技術革新、エコカーの選択と日本の自動車産業の展望
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の未来を展望し、予想されるクルマの新しい価値や見通されるエコカーの選択などを論じる。そのなかで、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察する。
資料

「日本自動車部品工業会(西部地区理事会)主催講演会」

日時
場所
主催
:2016年9月2日(金)
:リーガロイヤルホテル広島4階「ロイヤルホール」
:日本自動車部品工業会(西部地区理事会)
講演テーマ:自動車産業の展望~日本メーカーのファンダメンタルズの見通しと、必要とされる競争力の考察
世界の自動車産業の動向を中心に、アナリスト目線で自動車産業の未来を展望した。自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術変化を目の当りにし、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じ、サプライヤーが目指すべき方向性と日本のものづくりの課題を議論した。
資料

「自動車産業研究フォーラム」

日時
場所
主催
:2016年6月28日(火)
:自動車産業研究フォーラム
:自動車産業研究フォーラム
講演テーマ:グローバル自動車市場の展望と日本メーカーの現状と課題
2000年代の経済危機前のピーク水準に回復した世界新車販売台数。主要地域の市場展望と中・長期目線での需要見通しを論じる。日本メーカーの主要地域での現状と課題を論じ、その収益性にも踏み込んだ考察を実施する。
資料

「公益財団法人静岡県産業振興財団」

日時
場所
主催
:2016年6月2日(木) 14:00~15:30
:アクトシティ浜松 コングレスセンター
:公益財団法人静岡県産業振興財団
講演テーマ:アナリストの視点として、「自動車産業の展望」
世界の自動車産業の動向を中心に、アナリスト目線で自動車産業の近未来を展望した。国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じ、トップダウンの観点から、日本のものづくりの課題を議論した。
資料

「監査法人トーマツ 広島地区 自動車関連経営セミナーシリーズ 第一回」

日時
場所
主催
:2016年5月24日(火)
:リーガロイヤルホテル 広島
:監査法人トーマツ
講演テーマ:自動車業界のいまと未来
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察した。
資料

「金財研究会「金曜例会」」

日時
場所
主催
:2016年2月26日(金)
:金融財政事情研究会
:金融財政事情研究会
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを考察する。
資料

「デロイトトーマツビジネスセミナー2016」

日時
場所
主催
: 2016年2月25日(木)
:名古屋ミッドランドスクエア 大ホール
:トーマツグループ
講演テーマ:自動車産業のいまと未来~岐路に立つ我が国の自動車産業
100年に一度の転換期を迎える自動車産業。クルマのエレクトロニクス化、部品・設計の標準化、安全と環境技術、自動運転といった技術革新を、欧州メーカーが主導している。メガ・サプライヤーを育成し、新興国を囲い込んで世界標準を形成し、グローバル市場を圧倒しようとする欧州自動車戦略の脅威。自動車産業を取り巻く重大トレンドを読み解くきつつ、主要マーケット動向と自動車メーカーのファンダメンタルズの現状と課題を分析する。
資料

「リブ・コンサルティング カーディーラー経営塾」

日時
場所
主催
:2016年1月26日(火)
:丸ビルコンファレンスルーム
:リブ・コンサルティング
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題
自動車メーカーの動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、今後の世界需要予測、ファンダメンタルズの見通しを踏まえ、国内自動車メーカーの戦略と課題を論じる。
資料

「DMG森精機」

日時
場所
主催
:2016年1月22日(金)

:DMG森精機
講演テーマ:国内自動車産業の戦略と課題
自動車産業の近未来を展望し、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じる。世界の自動車産業の動向を中心に、主要マーケット動向と自動車メーカーのファンダメンタルズの現状と課題を分析する。
資料

「産業学会自動車産業研究会東部地区研究会」

日時
場所
主催
:2015年12月8日(火)
:立正大学品川キャンパス
:産業学会自動車産業研究会東部地区
講演テーマ:VW問題の深層と今後の世界自動車産業への影響
自動運転、オープン化、水平分業を進める欧州自動車戦略の中枢として、フォルクスワーゲン(VW)はM&A、マルチブランド化、アーキテクチャ改革の三位一体で自動車事業の新たな競争優位を確立してきた。先端・先進技術でも強いリーダーシップも発揮している。しかし、ディーゼル排ガス不正で現在は大きな岐路に立つ。VWの問題の深層を分析し、今後の世界自動車産業への影響を紐解く。
資料

「自動車関連産業新規参入・取引拡大推進セミナー基調講演」

日時
場所
主催
:2015年11月16日(月)
:大分オアシスタワーホテル
:大分県自動車関連企業会
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題~国内自動車産業の戦略と課題
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界は時代の大転換点にある。世界の自動車産業の動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、対応する日系自動車メーカー各社の戦略について論じる。
資料

「自動車技術会関東支部講演会」

日時
場所
主催
:2015年11月13日(金)
:(株)小野測器
:公益社団法人 自動車技術会関東支部
講演テーマ:グローバル自動車産業の中国戦略と課題
中国自動車市場はターニングポイントを迎え、冷え込む新車販売はグローバルメーカー収益に既に影を落とし始めている。この現状を追い、市場構造の変化、不透明感が漂う新車市場の見通し、競争優位を読み解く。グローバルブランドの市場基盤、収益構造の比較を通じ、生き残りへの必要な戦略と対策を論じる。
資料

「自動車産業の針路2016」

日時
場所
主催
:2015年11月4日(水)
:ソラシティカンファレンスセンター (東京)
:日経ものづくり、日経Automotive、中部産業連盟
講演テーマ:VW復活への条件と課題
オープン化、水平分業を進める欧州自動車戦略の中枢として、Volkswagen社はM&A、マルチブランド化、アーキテクチャ改革の三位一体で自動車事業の新たな競争優位を確立してきた。先端・先進技術のリーダーシップも発揮している。しかし、ディーゼル排ガス不正で大きな岐路に立つ。Volkswagen社の課題を整理し、復活への条件を紐解く。
資料

「日本自動車工業会 海外調査分科会」

日時
場所
主催
:2015年10月23日(金)
:東京 日本自動車会館
:一般社団法人 日本自動車工業会
講演テーマ:アジアの自動車市場の現状と課題
中国、ASEAN、インド市場の現状と市場課題を論じた。
資料

「自動車セクターディナー」

日時
場所
主催
:2015年9月9日(水)
:東京アメリカンクラブ
:オハイオ州海外企業誘致オフィス
講演テーマ:2020年自動車産業の未来予測
jobsOhioクリスティ・タナー主催の自動車セクターディナー会でモデレーター役として登壇した。本田技研工業㈱ 代表取締役会長池文彦氏など多くの自動車関係者らと、革新続く自動車産業で事業機会を最大化するために、民官学でどのようなパートナーシップが有効であるかなどを討議した。
資料

「産業立地・再投資促進セミナー」

日時
場所
主催
:2015年8月25日(火)
:名古屋国際センターホール
:愛知・名古屋産業立地プロモーション事業実行委員会
講演テーマ:国内自動車産業の長期展望と中部地域へのインプリケーション
自動車産業の現状と課題認識を2020年目線で論じ、愛知県の自動車産業の魅力と課題を論じた。
資料

「大阪康風会 特別セミナー」

日時
場所
主催
:2015年7月10日(金)
:帝国ホテル大阪
:衆議院議員西村康稔事務所
講演テーマ:日本の産業の未来
国内産業の「稼ぐ力」と「競争力」を向上させることを念頭に、国内自動車産業の問題認識と将来課題の克服を論じた。
資料

「第37回 CFO懇話会 」

日時
場所
主催
:2015年6月30日(木)
:ホテルオークラ
:KPMG
講演テーマ:自動車産業の長期展望と国内自動車産業の競争力構築~比較優位の変化に向けた戦略と課題
グローバル大競争時代に突入するなか、競争優位確立への構造対応が求められる。経験のない規模と複雑化のコントロールと同時に、先進国と新興国のクルマの要求性能の収斂を克服できるコストと性能のブレークスルーを実現するために、国内自動車産業がいかなる競争力構築に挑まなければならないかを論じた。
資料

「上智大学 グローバル時代の企業戦略特別講義」

日時
場所
主催
:2015年6月29日(木)
:上智大学
:上智大学経済学部経営学科
講演テーマ:自動車産業のグローバル競争のダイナミズム~競争力を支配する成功要因の変化~
自動車産業の現状と課題認識を2020年目線で論じ、国内自動車産業の国際競争力を向上させるたに必要な構造対応を論じた。
資料

「中部経済倶楽部定例講演会」

日時
場所
主催
:2015年6月25日(木)
:東京第一ホテル錦
:中部経済倶楽部
講演テーマ:2020年自動車産業の未来予測
近著の『成長力を採点!2020年の「勝ち組」自動車メーカー』を基に、2020年目線で国内乗用車8大メーカーの長期的な競争力を論じた。クルマに関わる技術がどの様に変わっていくか、環境と安全といった要素技術のロードマップを示した。
資料

「2015年 自動車技術会春季大会フォーラム」

日時
場所
主催
:2015年5月20日(水)
:パシフィコ横浜
:公益社団法人自動車技術会
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題~自動車産業の競争優位の変化と日系自動車メーカーの戦略と課題 ~
自動運転、燃料電池自動車や電気自動車などの革新的な技術、モジュール化に見られる設計思想の大転換など、自動車業界はまさに時代の大転換点にある。本講演では2050年の自動車の新しい価値感に立って、自動車メーカーの動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、競争力を支配する要素を検討、対応する日系自動車メーカー各社の戦略について論じる。
資料

「自動車産業研究フォーラム」

日時
場所
主催
:2015年3月24日(火)
:千代田区勝永六番町ビル
:自動車産業研究フォーラム
講演テーマ:米国新車市場の現状と展望~日本ブランドの競争力と 収益性回復の考察 ~
歴史的に3度目の1,700万台越えのライトビークル新車販売台数を伺う好調な米国新車販売の現状と将来課題を分析する。1月のデトロイトで開かれた、北米国際自動車ショーのモデル解説などを含めながら、日本の自動車産業の同国市場での競争力と収益性の現状と将来展望を分析する。
資料

「日刊自動車新聞 自動車産業シンポジウム」

日時
場所
主催
:2015年3月17日(火)
:有楽町朝日ホール
:日刊自動車新聞社
講演テーマ:人口減少、少子高齢化・・・自動車販売業界の生き残り策
少子高齢化により自動車市場の縮小が予想される日本において、日本の自動車メーカーは今後どのような戦略で生き残るのか。グローバル化する世界の中で、環境と安全、二つの技術軸の方向性と可能性をを踏まえつつ、日本独自の戦略を論じる。
資料

「デロイトトーマツ ビジネスセミナー2015」

日時
場所
主催
:2015年3月3日(水)
:名古屋ミッドランドオフィスタワー
:トーマツグループ
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来課題
~自動車産業の競争優位の変化と日系自動車メーカーの戦略と課題~
熾烈な競争環境に直面している自動車産業において、日系企業はいかにして勝ち残るのか。
今後の世界需要予測、ファンダメンタルズの見通しを踏まえ、国内自動車メーカーの戦略と課題を論じる。
資料

「日本ゴム工業会主催 自動車産業講演会」

日時
場所
主催
:2015年2月18日(水)
:日本ゴム工業会東部ビル
:日本ゴム工業会
講演テーマ:自動車産業の展望と部品業界の戦略
IT産業の参入によって開発が加速する自動運転技術、新しいエネルギー技術が生み出す燃料電池自動車や電気自動車などの革新的カテゴリー、モジュール化に見られる設計思想の大転換など自動車業界はまさに時代を画する大転換点にある。本講演では自動車メーカーの動向を中心に自動車産業の近未来を展望し、対応する部品業界の戦略について論じる。
資料

「神戸商工会議所主催セミナー 水素エネルギーとFCV(燃料電池車)の可能性」

日時
場所
主催
:2015年2月17日(火)
:神戸商工会議所
:神戸商工会議所産業部
講演テーマ:日本の未来を担う、FCV(燃料電池車)普及への課題と展望
2014年12月に量産型として世界初のセダン型FCV車が発売されたことに伴い、兵庫県や神戸市も水素ステーションの整備を進めている。自動車産業アナリストとして、FCVの普及がいかように日本の製造業の未来を支えるかという点について論じる。
資料

「J.D.Power主催 ベストプラクティス・セミナー」

日時
場所
主催
:2014年11月25日(火)
:リッツカールトン東京 グランドボールルーム
:POWER株式会社 J.D.Power Asia Pacific
講演テーマ:日本市場の展望と自動車メーカーの挑戦
グローバルな自動車産業の企業競争力を支配する成功要因が大きく変化を遂げ始めた。世界の自動車産業のパラダイムシフトを睨み、産業の現状と将来展望を通じ、成功をもたらす自動車経営システムや競争力の源泉を論じる。
資料

「(株)井高~創業90周年感謝の夕べ~記念行事にて基調講演」

日時
場所
主催
:2014年11月11日(火)
:名古屋 マリオットホテル
:株式会社井高
講演テーマ:グローバル自動車産業の競争力を支配する成功要因の変化
~トヨタとフォルクスワーゲンの比較研究~
グローバル自動車産業のパラダイムシフトと今後の方向性を考察。近著『トヨタ対VW』において比較・分析を行った両社の経営戦略と成長シナリオの検証を踏まえながら、今後の国内自動車産業の構造改革と戦略的方向性を提示した。
著書

「上智大学にて特別講義実施」

日時
場所
主催
:2014年7月1日(火)
:東京 上智大学四谷キャンパス
:上智大学経済学部経営学科「グローバル時代の企業戦略」
講演テーマ:自動車産業のグローバル競争のダイナミズム~競争力を支配する成功要因の変化
混沌としたグローバル大競争時代に突入するなか、競争優位確立への構造対応が求められる。経験のない規模と複雑化のコントロールと同時に、先進国と新興国のクルマの要求性能の収斂を克服できるコストと性能のブレークスルーを実現する設計、調達、製造のイノベーションが我国我が国の自動車産業の国際競争力維持のために必要不可欠となってきた背景を論じた。
資料

「自動車産業の将来像研究会」

日時
場所
主催
:2014年6月27日(金)
:東京 経営研究所
:一般社団法人 経営研究所
講演テーマ:自動車産業の競争力を支配する成功要因の変化―トヨタ自動車とフォルクスワーゲンの比較研究―
近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。
資料

「三井業際研究所技術部会」

日時
場所
主催
:2014年6月24日(火)
:東京 三井業際研究所
:三井業際研究所
講演テーマ:グローバル自動車産業の現状と将来展望~競争力を支配する成功要因の変化
日本の自動車産業が世界一であるためには、どのような戦略をとるべきかについて講演。日本や欧米市場を徹底分析し、自動車産業の現状と動向を把握。なお、2020~2030年には中国・アジア市場において、PHEV・EV部門がどのように変化し、またどのようなアプローチが必要となるのかについて論じた。
資料

「第300回日本貿易会ゼミナール」

日時
場所
主催
:2014年4月11日(金)
:東京 日本貿易会
:一般社団法人 日本貿易会
講演テーマ:我が国自動車産業の将来展望
我が国の自動車産業の現状と課題認識を2020年目線で論じ、可能な戦略選択を示した。日系自動車メーカー各社における今後の課題と対応について解説し、自動車産業のパラダイムシフト、アーキテクチャ、マーケット状況を踏まえ、ファンダメンタルズ分析を行い、今後の戦略的成長について提言した。
資料

「CGネット主催講演会」

日時
場所
主催
:2014年4月4日(金)
:東京 甲南大学ネットワークキャンパス
:特定非営利活動法人 日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク
講演テーマ:トヨタ対VW(フォルクスワーゲン)―2020年の覇者をめざす最強企業―
近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。
資料

「中部経済倶楽部主催講演会」

日時
場所
主催
:2014年3月18日(火)
:名古屋
:中部経済倶楽部
講演テーマ:21世紀トヨタは国際自動車バトルを勝ち抜けるか:2020年の自動車産業~1,000万台時代を制する条件
「人づくり、ものづくり、標準化」を基礎におくトヨタ経営システムは、各地域で複雑化するクルマや組織をグローバルに管理できる人づくりが産業成長スピードに追随することが容易ではない。調達、製造のイノベーションが我国我が国の自動車産業の国際競争力維持のために必要不可欠となってきた背景を論じた。
資料

「MRAリサーチ主催セミナー」

日時
場所
主催
:2014年2月20日(木)
:東京
:株式会社マーケット・リスク・アドバイザリー
講演テーマ:我が国自動車産業の将来展望
近著の「トヨタ対VW 2020年の覇者を目指す最強企業」において、2020年目線での両社の経営戦略と成長シナリオの比較を実施し、成功をもたらす経営システムや企業競争力の検証を試みた。
資料

「日本自動車工業会 海外調査分科会」

日時
場所
主催
:2013年10月29日(火)
:東京 日本自動車会館
:一般社団法人 日本自動車工業会
講演テーマ:中西流・アジアの自動車マーケットの未来予測
証券アナリストとして自動車市場を先読みする秘訣、情報インプット、未来予測のプロセスなどの方法論を提供し、アジア市場における情報収集の傾向と対策、東南アジア市場への戦略、アセアン+(プラス)の視点で、アセアン地域と周辺のアジア諸国の関係を論じた。
資料